新八柱にお住まいの方で大腸内視鏡検査をお考えの方へ
放置していませんか?
お腹からのサイン
~ご不安な方は南流山駅
から徒歩1分の当院へ
ご相談ください~
「まだ若いから」「ただの便秘だろう」と、お腹の違和感を放置するのは非常に危険です。大腸がんは、初期段階ではほとんど自覚症状がありません。
- 便に血が混じる(鮮血や黒っぽい便)
- 便秘と下痢を繰り返すようになった
- 便が細くなった気がする
- お腹が張る、絶えず違和感がある
- 40歳を超えたが、まだ一度も大腸カメラ検査をしたことがない
- 以前ポリープ切除をした
こうした症状がある場合、すでに腸内で何らかのトラブルが起きている可能性があります。特に大腸がんは日本人の罹患率が非常に高い疾患ですが、早期に発見できれば「治せる病気」でもあります。
新八柱駅周辺にお住まいで、このような悩みをお持ちの方、いらっしゃいませんか?
南流山内視鏡おなかクリニックは、新八柱駅からJR武蔵野線でわずか2駅(約7分)。
新八柱駅は松戸市ということもあり、流山までは少し遠く感じられるかもしれませんが、当院は流山の中でも南に位置する「南流山駅」にございます。
南流山駅出口からも徒歩1分と、アクセスも非常に良く、実際新八柱駅周辺にお住いの多くの方にご来院いただいております。
新八柱駅周辺にお住まいの多くの方に「ここなら安心して受けられる」と選ばれている、当院のこだわりをご紹介します。
新八柱からの
アクセスは抜群!
大腸検査は、検査前後の移動も含めてストレスが少ないことが大切です。
当院は新八柱エリアからのアクセスが非常に良好です。
電車でお越しの方
- JR武蔵野線「新八柱駅」から2駅(約7分)で「南流山駅」へ。
- 南流山駅出口から徒歩1分。
お車でお越しの方
新八柱駅から車で約15~25分。
※ジョイフーズ南流山店様のコインパーキングをご使用されている方が多くいらっしゃいます。
※鎮静剤を使用される方は、ご自身での運転(自転車含む)は控えていただく必要があります。
南流山内視鏡
おなかクリニックが
選ばれる「9つの理由」
新八柱エリアの皆様に信頼いただける、当院の検査体制とこだわりをご紹介します。
① 内視鏡専門医・指導医による
「精度の高い検査」
消化器内視鏡の専門的な知識と技術を持つ「日本消化器内視鏡学会認定 専門医・指導医」が検査を担当。豊富な経験に基づき、微細な病変の早期発見に努めます。
② 鎮静剤を使用した
「苦痛の少ない」内視鏡検査
「内視鏡は辛い」というイメージを払拭するため、鎮静剤(静脈麻酔)を用いた検査を行っています。うとうとと眠っているような状態で、リラックスして受診いただけます。
③ 土曜日・日曜日も
内視鏡検査に対応
「平日は仕事や家事で忙しい」という新八柱周辺にお住まいの方の声にお応えし、土日も検査を実施しています。ライフスタイルに合わせて受診計画を立てることが可能です。
④ 富士フイルム社製
最新システム「ELUXEO 7000」
導入
微小な初期がんやポリープを鮮明に映し出す、最新鋭の内視鏡システムを完備。高精細な画像診断により、精度の高いスクリーニングを実現します。
⑤ 胃・大腸カメラの
同日検査が可能
1回の来院で胃と大腸の両方を検査できる「同日検査」に対応。事前の食事制限や通院回数を抑えられるため、特に新八柱駅から来られる方など、南流山駅周辺にお住いでない方に選ばれています。
⑥ 日帰り
大腸ポリープ切除に対応
検査中に発見されたポリープは、その場で切除が可能です(※病変の大きさや状態によります)。後日の再来院や、改めて下剤を服用する負担を軽減します。
⑦ 院内での「下剤服用」専用
スペース完備
「自宅で下剤を飲むのが不安」「通院途中のトイレが心配」という方のために、院内で下剤を服用できる個室・専用スペースをご用意しています。
⑧ 便秘外来の知見を
活かしたスムーズな前処置
便秘傾向がある方は、検査前の排便がスムーズにいかないことがあります。
当院ではおなかの専門外来の知見を活かし、お一人おひとりの排便状況に合わせた下剤処方を行い、安全な準備をサポートします。
⑨ AI画像診断支援システムを
使用した内視鏡検査
当院では、内視鏡診断をサポートする最新AIシステム「CADEYE」を導入しています。
大腸がんなどの病変をAIがリアルタイムで検知し、医師に通知する仕組みです。
内視鏡専門医の確かな技術とAIの高度な解析力による「ダブルチェック体制」を整えることで、微細なポリープの見落としを最小限に抑えます。
高精度で安心な内視鏡検査が可能です。
院長メッセージ:
新八柱の皆様の
「おなかの健康」の
身近な相談窓口として
こんにちは。南流山内視鏡おなかクリニック院長の前田です。
大腸がんは、ポリープの段階で適切に処置をすることで、予防につなげることができる疾患です。しかし「検査が怖そう」「恥ずかしい」といった不安から受診をためらい、発見が遅れてしまうケースは少なくありません。
私たちは、「苦痛を抑え、また受診したいと思える検査」を追求しています。新八柱エリアにお住まいの皆様にとって、いつでも気軽に相談できる「おなかのホームドクター」でありたいと考えています。少しでもおなかに違和感がある方、検診で再検査(二次読影)になった方は、どうぞお気軽にご相談ください。
よくある質問
大腸カメラ検査の費用の相場は?
→下記をご参照ください。
| 1割負担 | 3割負担 | |
|---|---|---|
| 初診(感染症採血含む) | 約700円 | 約2,000円 |
| 大腸内視鏡検査のみ | 約2,500円 | 約7,500円 |
| 大腸内視鏡検査+病理検査 | 約3,000~5,000円 | 約10,000~16,000円 |
| 大腸内視鏡検査++ポリープ切除 | 約7,000~15,000円 | 約20,000~35,000円 |
大腸カメラの翌日はしんどいですか?仕事は何日休めばいいですか?
経口検査は、口からスコープを挿入する一般的な内視鏡検査で昔から用いられていました。
スコープが舌の根元に触れるため、反射の強い方は嘔吐感を感じることがあります。当院では鎮静剤を使っており、嘔吐反射を最低限に抑えて検査をしています。
経鼻検査では、極細のスコープを鼻から挿入する為、舌の根元に触れず、楽に検査を受けることができます。
鼻腔内が狭い方はカメラが擦れて、嘔吐反射が無くても、鼻の中に違和感がある方もいます。
当院では鎮静剤を用いて検査を行い、意識がぼんやりした状態で検査を受けられる為、経口検査であっても苦痛がかなり軽減されます。
患者さんによって、どちらが適しているかが異なる為、心配な方は一度ご相談ください。
経鼻内視鏡検査は苦しくないですか?
検査当日は安静が必要ですが、翌日からは通常通りお仕事に復帰される方がほとんどです。
一般的に大腸カメラの翌日は、前日の下剤服用や検査時の空気注入、鎮静剤の影響で「お腹の張り」「軽い倦怠感」を感じる場合があると言われています。
しかし当院では、患者様の負担を最小限に抑えるため、以下の取り組みを行っています。
- 炭酸ガス(CO2)の活用: 空気よりも吸収が早い炭酸ガスを使用し、検査後のお腹の張りを速やかに軽減します。
- 身体に優しい挿入技術: 腸を無理に伸ばさない挿入法を実践し、翌日に残る違和感を抑えるよう努めています。
※ただし、検査中にポリープを切除した場合は、数日間の食事制限や激しい運動を控えていただく必要があります。
※万が一、強い腹痛・発熱・多量の血便がみられた場合は、合併症の可能性も否定できないため、速やかに当院へご連絡ください。
大腸カメラ検査は恥ずかしいですか?
プライバシーへの配慮を徹底しております。どうぞリラックスして受診してください。
「お尻を見られるのが恥ずかしい」と感じるのは、ごく自然なことです。当院では、患者様の心理的負担を軽減するために、以下のような配慮を行っています。
- 専用の検査着: 全身を覆う浴衣のような検査着を着用いただきます。お尻の部分に小さなスリット(切り込み)がある設計で、露出を最小限に抑えています。尚、カメラの挿入後は常にモニターの映像をみております。
- 身鎮静剤の活用: 鎮静剤を使用してウトウトと眠っている間に検査を行うことで、精神的な緊張や恥ずかしさを感じにくくすることが可能です。
- 女性スタッフの配置: 検査中は女性の看護師やスタッフが常に寄り添い、細やかにサポートいたします。
当院の医師は、これまでに何件もの大腸カメラ検査を実施しており、開院から2025年12月までに7,800件以上の検査実績があり、検査のプロフェッショナルです。安心してお任せください。
お問い合わせ
南流山内視鏡おなか
クリニック
- 住所: 千葉県流山市南流山2丁目4-7 Grand Jour 2F(南流山駅 出口徒歩1分)
- アクセス: JR新八柱駅からJR武蔵野線2駅 南流山駅出口徒歩1分
- 診療時間: 9:00-17:30
(土日も診療・検査対応※日曜日は検査のみ)
新八柱にお住いの方が、「大腸カメラなら、ここが一番安心」と言っていただけるように。
おなかの悩み、まずは一度ご相談ください。


